家政婦

タサン志麻旦那職業?予約がとれない伝説の家政婦!

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タサン志麻旦那職業?予約がとれない伝説の家政婦!

〈本日11月6日の「あさイチ」に登場!〉オファーのあった家庭を訪れ、

契約時間の3時間内で15品ほどの料理のつくりおきを仕上げて、片づけまで─。

その驚異の手際のよさと、本格派の料理が話題を呼び、

「予約がとれない伝説の家政婦」と注目を集めたタサン志麻さん。

しかしこの仕事に就くまでの道のりは、決してまっすぐなものではありませんでした

2人目の子どもがまだ1歳なので、ここ数年は家政婦の仕事をセーブせざるをえませんでした。

仕事の再開を決めていた春には、突然のコロナ・ショック。

ステイホーム生活で、どこのご家庭でも自宅での食事時間が増え、

そのぶん家事代行を頼みたいと考えた方は多かったと思います。

でもコロナ禍の影響で、思うように仕事をお受けできなくて。

とても心苦しかったですね。

早く本業に戻りたい。メディアや著書を通じて、大好きなフランス料理に対する思いや魅力、

レシピを伝えられるのは嬉しいことですが、

別に私は料理研究家になりたいわけではありません。

この先も「フランス料理の魅力を伝える家政婦」として働き続けたい。

それがいまの仕事に巡り合うまで、料理人として約15年、

喜びも苦しみも味わってきた私が辿り着いた本心です。

家政婦として働き出して5年が経ちました。

いまはメディアへの出演やレシピ本の刊行など、

思いがけない分野にまで仕事が広がり、自分でも驚いています。

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タサン志麻(家政婦)のプロフィールについて

名前  タサン志麻

生年月日  1979年(41歳)

出身地  山口県長門市

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結構、波乱万丈な人生を送られていますが

料理好きの母親の影響で辻調入学を決めました

「大学で4年間、明確な目標がないまま勉強するよりも

自分が好きな事を追求したかったんです」

いざ辻調に入学してみると

始めて食べたフランス料理に心奪われたのです

なかでもスープの素朴な味が特別だったとか

フランスに関する本を読み漁り語学、文化、料理と

フランスに没頭する日々が始まったのです

辻調卒業後辻調グループのフランス高へ

そこには高い壁が立ちはだかりました

周りのレベルが高すぎ全くついていけなかったのです

フランスの三ツ星「ジョルジュ・ブラン」の研修生に選ばれたのです

日本に帰国後も「ここで働きたい」と思える店を探すのに

アルバイトをしながら4か月間食べ歩いたのです

ここだ と決めたのが四谷の老舗フランス料理店でした

四谷の老舗フランス料理店は3年で辞めました

そしてタレやソースを開発するアルバイトを始めたのですが

「何をやってるんだろう」

我に返ったタサン志麻さんは再びフランス愛を力に就職活動を始めます

高田馬場のビストロで感銘を受け入社

非常に忙しい店で4人で朝早くから切り盛りしていました

多忙になっても料理に妥協しなシェフについてこれない料理人

結局、長続きする人がいないんですよね。。。

多忙で仕事漬けでも辛くありませんでした

しかし平行してフランスの勉強も続けていました

「勉強したい事は山ほどあるのに時間がない」苦悩です

タサン志麻さんは退職を決断しました

そこから”家政婦”という言葉に抵抗はあったものの

家政婦で自分の特技を活かしたタサン志麻さん

そこでの料理の腕前が評判になり”伝説の家政婦”となったのです

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タサン志麻(家政婦)旦那職業?

タサン志麻さんの旦那さんもイケメンで通っている人でロマンさんというフランス人。

ロマンさんの年齢はタサン志麻さんより15歳年下だそうで、

フランスで知り合ったかと思ったら出会いは日本の焼き鳥屋だという。

出会いとは別に、タサン志麻さんが勤めた三ツ星レストランでスタッフだった人で、

料理人の資質をもった人ということも言われています。

現在の職業がはっきり公表されておらず分からないことから、

タサン志麻さんの「ヒモ」だといううわさもあるが、

単なるうわさで、料理に関しては高いレベルでタサン志麻さんと

情報共有できるレベルの人、料理人もできる人と言える。

そこから2年間の交際期間を経て結婚し、現在お子さんは2人。

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タサン志麻(家政婦)予約の取り方?

気になる”伝説の家政婦”の予約方法ですが

「タスカジ」という家事代行マッチングサービスから予約ができます

沸騰ワードやプロフェッショナル等のテレビ番組で

取り上げられ人気になりすぎて現在は新規予約は行われていません

「でもタサン志麻さんの料理が食べたい」そんな人には下記がオススメです!

タサン志麻さんのレシピ本です↓

「志麻さんのプレミアムな作り置き」という本がありますので

読んでみるのもおもしろいと思います!

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最後に

本業でやっている家政婦としての年収がベースになるが、

タスカジの情報によると、最高時給で\2,100だそうで、

もちろんタサン志麻さんはこれを上回るスペシャルのお値段になるはずです。

タスカジでは「つくりおきマイスター養成講座」があって、

いまや志麻さんは講師を務めておられ家政婦だけの登録ではない。

家政婦をベースとする限り、年収数百万円が上限となります。

タサン志麻は、これに加えてテレビ出演、料理講座(セミナー)、

書籍の売り上げに応じた印税などがあって、これらは不定期とはいえ、

本業を上回り、おそらく数千万円はいくはず!

 

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