バーベキューコロナ禍でもしたい人のためのガイド!

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バーベキューコロナ禍でもしたい人のためのガイド!
バーベキューをしたいけどwithコロナだけど大丈夫

と困っている人必見です!

こうすれば、感染予防対策バッチリ!

安心安全なバーベキューの楽しみ方ができます!!

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【1】進行役を決めて、参加者の健康チェックを!

進行役としてのホストを決めておくと、

会場の予約やお金の管理など何かとスムーズ。

ホストはバーベキュー当日の役割分担を決めるほか、

現場で検温など参加者の健康チェックができるとベターです。

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【2】頻繁に手指や備品をアルコール消毒する!

いまや、外出時のアルコール消毒液はマスト。

役割分担をする際に、アルコール消毒液や

スプレーを持っていく人を決めておくのがおすすめ。

当日は、事前・事後・途中とタイミングを

問わず頻繁にアルコール消毒を。

手や指だけでなく、まな板や包丁、トングなど、

複数の人の手に触れやすいものは、

こまめな洗浄・消毒を心がけましょう!!

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【3】マイ箸、マイ皿、マイコップの持参

一人ひとりがお皿やコップ、

箸など食器・カトラリー類を持参することも

感染リスクを抑える行動のひとつ。

使い捨てのお皿やコップのように

ほかの人のものと間違うこともなく、

後片付けもラクラクです。

ごみ削減にもつながったりといいことづくめなので、

ぜひお気に入りのアイテムを持参して楽しんでください。

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【4】焼く人は交代制で、常に1人で焼く

密集を避けるため、網やグリルの周りに集まって、

焼きながらおしゃべりするのはNG。

交代制で焼く順を決めて、

常に1人が焼き上げから

お皿への取り分けまでを担当する。

焼くときは衛生用手袋を着用し、

必ずトングを使用する。“焼き”担当以外の人も、

直接自分のお箸で網や

グリルの上の食材に触れないように注意が必要です!

トングは、生の食材に触れるもの用と、

焼きあがった食材に触れるもの用、

2つを用意して使い分けると、

食中毒などの予防にもなるのでおすすめですよ。

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【5】飲食時以外は必ずマスクを着用

屋外や換気のいい場所であっても、

会話をするときは十分な距離を保ち、

基本的な感染防止対策であるマスク着用は必須です。

飲食時にマスクを外すときも

そのままテーブルに置いたり、

ポケットに入れるのではなく、

マスクケースやファスナー付き

ビニール袋などに入れて保管するのがマナー。

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【6】大人数を避け、早めに切り上げる

ついつい楽しくて、

長時間になりがちなバーベキューだけれど、

感染予防の観点からも参加者は4~6人以内、

所要時間も3時間以内がベター。

終わりのタイミングは進行役が「そろそろ・・・」と

呼びかけたり、フルーツなどのデザートを用意しておくと、

自然な流れで終わることができそう。

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最後に

こんな時代だから、コロナ禍と一緒になって

楽しむことを考えながら、感染予防ができれば

いうことなしですよね!

withコロナだからといって、お家にばかりいるのは、

ストレスが溜まりますし、

どこか発散できることを求めてしまいますよね!

これも、大事のことなので、楽しみましょう!!

 

 

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