松本莉緒(女優)モテキ子供出産して母に!

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松本莉緒(女優)モテキ子供出産して母に!

1995年に“松本恵”の名でドラマデビューし、

華やかなルックスと中学生とは思えない演技力で人気を博した松本莉緒さん(38)。

しかし、99年、突然、活動を休止しファンを驚かせた。

2002年、現在の芸名で再スタートを切ったが、最近はあまりテレビで見なくなった。

松本さんは今、どうしているのか。松本さんに聞いた。

去年の10月に結婚し、5月に男の子を出産しました。

まだ生後6か月なので、夜も3時間おきに起きます。

私は眠くて眠くてしかたがないのですが、赤ちゃんは見てるだけで癒やされますし、

泣いても笑っても、ウンチしても、オナラしても何をしてもかわいい!

かわいすぎて「本当に私が産んだ子なのかな!?」と思うぐらい(笑)。

主人についてですか? 一般の人ですので、

コメントは控えさせていただきたいと思います。

ヨガを知ったのは、20歳の頃にサーフィンを始めたとき、

その準備体操としてやったのが最初でした。

それを誘導しているインストラクターさんへ徐々に興味が湧いてきて、

インターネットで「ヨガ」「学校」で検索してトップでヒットしたヨガスクールで2か月半、

毎週土日の朝9時から夕方6時まで学びました。

スクールの先生も、集まった生徒さんたちも、私のことを知らない人ばかりだったので、

そのことが私にとってはすごく居心地が良かったです。

14年7月にヨガの国際ライセンス「RYT200」を取得してからは、

鎌倉の七里ヶ浜でのビーチヨガを自主開催しました。

それからも自分で屋内外の小さなヨガイベントを企画して

少しずつインストラクターとして活動してきました。

17年1月に今の個人事務所「Peaceberg Style」を起ち上げ芸能活動と

ヨガをやってきましたが、今、芸能界は事務所を離れて独立する方が増えていますよね。

俳優さんやタレントさんも自分の人生を選択できるように

なってきたってことじゃないかと思います。

芸能人である前に人間ですから、それぞれの性格、気持ち、生き方がある。

マネジメントする側とプレーヤーがお互い尊重し

合えるようなカタチになっていくのが、ベストな関係性だと思います。

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松本莉緒(女優)のプロフィールについて

名前  松本莉緒

生年月日  1982年10月22日(38歳)

出身地  青森県

身長  164,5cm

血液型  0型

事務所  Peaceberg Style

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松本莉緒さんは青森県に生まれました。

東京に引っ越して来たのは生後すぐだったといいます。

1994年、12歳で『松本恵』という名前で芸能界デビュー。

初めてドラマに出演したのは翌1995年の『終らない夏』(日本テレビ系)でした。

その後は次々とドラマに出演し、1997年には多くの女優・タレントを輩出した

『ビクター・甲子園ポスター』のモデルに選ばれています。

演劇関係者なら知らぬものはないといわれた人気コミック

『ガラスの仮面』をドラマ化した『ガラスの仮面 Part1』に出演しています。

主人公のライバルで天才少女の姫川亜弓役にキャスティングされました。

90年代に一躍有名になった脚本家・野島伸司さんの手掛けた話題作

『聖者の行進』(TBSテレビ系)に出演したのは1998年です。

人気は上がるばかりでしたが、「普通の生活が送りたい」と、

芸能活動を休止することになりました。

ドラマ「モテキ」や「エースをねらえ!」お蝶夫人役でも知られる

女優の松本莉緒(まつもとりお)。

原宿でスカウトされたことをきっかけに11歳で芸能界デビューしてから

1999年までは、「松本恵」名義だったことをご存じでしょうか。

本当のところは、人気の高さに給料が見合わないという理由で、

事務所移転を検討し、当時所属していた事務所と大手芸能事務との間に契約に関する

トラブルが発生していたといわれています。

それから3年後となる2002年、新しい所属が決定し、

「松本莉緒」と改名もして芸能活動を再開。

しかし当時は、「オーラがなくなった」「活動やめなきゃよかったのに」と、

批判的な意見も少なくありませんでした。

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松本莉緒(女優)モテキ

松本莉緒が出演した「モテキ」は、30歳の童貞男性・藤本幸世を

森山未來が演じたテレビドラマです。

放映は、2010年7~10月。お金も夢もなく、

それまで全くモテなかった男性が急にモテ期に入るというストーリーが人気を集め、

久保ミツロウによる原作コミックは、

連載終了後にも売上を伸ばし、200万部を突破しています。

ドラマ「モテキ」に登場するヒロインは4人で、

土井亜紀(野波麻帆)、中柴いつか(満島ひかり)、

小宮山夏樹(松本莉緒)、林田尚子(菊地凛子)でした。

松本莉緒が演じる、どこかミステリアスな雰囲気を漂わせる小宮山夏樹が

中心となるのは、第3話と第4話、そして第10話から最終話までの合計5話。

第3話に松本莉緒が登場すると、その存在感に、

「松本莉緒はやっぱり美しい!」と称賛する声が続出しました。

下着姿で登場するシーンで松本莉緒が身につけていたものが自前だと知らされると、

男性視聴者は大喜び。台本がボロボロになるまで繰り返し読み合わせを行ったということで、

撮影中は、松本莉緒自身が小宮山夏樹っぽくなっていた時期もあったとか。

大根仁監督たっての希望で出演が叶ったという松本莉緒。

「キャストの可愛さがハンパない」という点でも注目を集めたドラマの中で、

役柄に没入し、ひときわ光る存在感を示していました。

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松本莉緒(女優)硫酸

高校進学を機に普通の生活に戻ったという松本。

だがその通学時、見知らぬ男性から、小瓶の中の液体を突然かけられたのだとか。

瞬発的に背中を向いて難を逃れ、そのまま警察へ。

すると、紺色の制服が全部真っ白になっていたという。

彼女によればそれは「硫酸」だったそう。

知り合いから「アラブの王族からの指名だから来て」と突然言われたという。

クラブに行くと、VIPルームに王族が。知り合いは「じゃあ莉緒ちゃん、

一番端っこのあの人が一番お金持ってるから宜しくね」と言って帰ってしまったそう。

身の危険を感じた彼女は「5分も経たないうちに非常階段から逃げて帰った」と回顧。

「こんなことをして仕事をもらわなきゃいけないのは

しょうもないし、精神崩壊しました」と振り返っていた。

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最後に

松本莉緒の弟は、嵐のマツジュンこと松本潤なのでは?と噂されたことがありました。

これには、改名前の「松本恵」という芸名が関係しています。

実はこの「松本恵」という名前は、嵐・松本潤の姉の名前と同じなのだそうです。

加えて、松本莉緒も松本潤も、目がぱっちりとして、整った顔立ちをしています。

そのため、松本潤と姉弟関係ではないかと噂されるようになりました。

「松本恵」は芸名であり、本名ではありません。

松本莉緒の本名は金野千代ですし、誕生日も、松本莉緒が1982年10月22日で、

松本潤が1983年8月30日なので、その差はたった10カ月。

松本潤と実姉の年齢差は2歳ということですから、別人であることは明らかです。

女優として活動してきた松本莉緒ですが、2016年11月20日に、

神戸フルマラソンに参加したことで話題になりました。

お気に入りのJ-POPを聴きながら、日々の練習を欠かさず、

タイムを徐々に縮めていった松本莉緒は、2016年10月5日時点で、

11kmを1時間ちょっとで走るまでになっていたと言います。

当日は、午前5時15分に「おいなりさん6つとお味噌汁とほうれん草のお総菜」で朝食を済ませ、

午前8時頃にはバナナをぱくり。その後も、栄養ゼリーを補給しつつ、

午前9時15分に、満を持して神戸市役所前をスタート。

明石海峡大橋の西方で折り返し、市民広場付近のポートアイランドで

フィニッシュする42.195kmを駆け抜けました。

松本莉緒にとって人生初となったフルマラソンの結果は、見事完走!

「大変なことも苦しいこともあったけど、

それ以上に幸せな瞬間の積み重ねがその痛みを忘れさせてくれる」とコメントした松本莉緒は、

翌日も、とても目覚めの良い朝を迎えられた様子です。

年末にも、初挑戦となったフルマラソンを振り返り、

「1年の中で1番頑張った」とコメントしています。

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