水谷隼(卓球)結婚相手の嫁馴れ初めや病で引退も考えた!?

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水谷隼(卓球)結婚相手の嫁馴れ初めや病で引退も考えた!?

水谷隼さん、三井メディカルクリニックの

院長の三井石根さんで

東京五輪の卓球ミックスダブルスで、

金メダルを獲得した水谷隼選手の

主治医を務める。

’19年に水谷は、まぶしさで視力が急落し、

ボールが見えなくなる

“目の不調”を卓球専門WEBサイト

「Rallys」で告白。

一時は引退まで考えたという。

水谷選手は2年半ほど前に、

レスリングのリオ五輪金メダリスト・

登坂絵莉さんの紹介で訪れました。

彼が初めて来院した際は、

それまで視力回復への様々な

治療を試しても上手くいかず、

とても不安そうな表情で……。

検査の結果、レーシックの不具合から

光の変化に瞳孔がついていけなくなり、

ボールが見えなくなっていたことがわかったんです。

サングラスだけでは補いきれないので

オサート治療を開始!

ここでは、オサート治療とは、

専用のコンタクトレンズを夜間装用することで、

角膜表面の形状を矯正し、

昼間の視力を上げるもの。

レーシック後の修正にも効果的だという。

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水谷隼(卓球)のプロフィールについて

名前  水谷隼

生年月日  1989年6月9日(32歳)

出身地  静岡県磐田市

身長  172cm

血液型  B型

種目  卓球

 

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水谷選手は父、母、兄、妹4人家族だそうです。

妹の茉央さんも卓球選手です。

水谷選手は、父が代表を務めている

豊田町卓球スポーツ少年団に第1期生として入り、

5歳から卓球を始めたそうです。

もともとは右利きだった水谷選手ですが、

両親が将来のことを考えて

卓球の利き手を左手に矯正したとのことです。

そして、中学校に上がるときには

卓球を本格的にやっていきたいということで、

福原愛さんがいた青森山田中学校に転校し、

寮生活を送っていました。

中学生でありながら、静岡県を離れて

青森県で寮生活をしながら

卓球を極めていたのはすごいですよね。

中学2年生のときに出場した

全日本卓球選手権ジュニアの部では

史上最年少での優勝を治めています。

水谷選手は卓球の名門である

青森山田高校に進学しました。

なんと当時の男子最年少記録である

15歳10ヶ月で世界卓球選手権

日本代表に選出されました。

強化選手としてドイツに留学した際、

ピザとコーラという不健康な食事を

続けていたことが原因で

右脛を疲労骨折してしまいました。

この出来事により、今まで練習を欠かすことの

なかった卓球から半年間も

離れなければならないという

苦しみを味わったそうです。

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水谷隼(卓球)結婚相手の嫁馴れ初め

水谷隼選手の愛する妻の名前は

水谷海那(みずたに みな)さんと呼ぶそうで、

年齢は水谷隼選手より3歳年下の奥さんです。

水谷隼夫妻の馴れ初めについてですが、

水谷隼選手が卓球の強豪校・

青森山田高校へ通っていた時に

部活で出会ったそうです。

実際に付き合い始めたのも17歳の頃。

学生時代からの純愛を貫き、

2013年11月22日にめでたく

入籍したことになります。

高校生の時から、出会いで

結婚までいくということは、

珍しいですね!

水谷隼選手の奥さんも、卓球選手として

海外留学もされていたほどの

実力者だったと言います。

ロンドン五輪で結果を出せず、

スランプに陥っていた水谷隼選手を

目の当たりにした妻・海那さんは、

海外留学を辞め、彼氏の水谷隼選手を支えることを決意。

結婚後の事も考慮の上、調理師専門学校で

料理の腕を磨く奥さんの姿を見た水谷隼選手は、

もう一度全身全霊で卓球に挑んだそうです。

 

水谷隼(卓球)年収や世界ランクは?

水谷隼の最高世界ランクは5位で、

日本男子最高位の6位につけています。

確かな実力を持つ水谷隼の年収は、

大会の賞金、スポンサー収入などで

1億円以上はあるのではないかというのが

もっぱらの噂です。

左利きのサウスポーである

水谷隼の使用ラケットは、

スーパーZLカーボンを搭載したSUPER ZLC。

高反発で、反発エリアも広くカバーしているのが

特徴の高級品です。使用ラバーは、テナジー・80。

回転性能とスピード性能に優れていて、

バランスが高次元にある点も

大きな特徴となっています。

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最後に

水谷隼は、幼い頃から、将来の日本卓球界を

背負って立つ存在と言われていました。

実際にそれが実現し、

日本のトッププレイヤーとなった今、

水谷隼が行ったのは、驚くような卓球界の裏側を暴露話。

なんと卓球界では、これまでほとんどの

外国人選手がドーピングをしていたというのです!

他のスポーツと違って、内服薬などの

ドーピングではありません。

卓球界のドーピングとは、

ラケットにラバーを貼る際に使う

「補助剤」を用いたもの。

水谷隼は、ラケットラバー問題に

関するルールが厳格化されるまで、

国際試合から撤退する意向を示しています。

水谷隼がここまでこだわる

補助剤を用いたラケットのドーピングとは

なんなのでしょうか?卓球のラケットは、

板の上に、スポンジ、そしてゴム製のラバーを

貼るものですが、ラケットラバーを貼る際に

「補助剤」を用いて乾燥させると、

通常ではありえないラケットの反発力や

摩擦力が生まれるそうです。

これは「後加工」と言われています。

厳密には禁止されていることですが、

検査をすり抜ける方法はいくつもあって、

水谷隼によると、「後加工」を行う選手が

壊滅したとは言えないのが現状なのだそうです。

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