武井壮(タレント)結婚相手の嫁馴れ初めや生い立ちがヤバイ!?

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武井壮(タレント)結婚相手の嫁馴れ初めや生い立ちがヤバイ!?

フェンシング協会会長で

タレントの武井壮(48)が1日、

自身のツイッターを続けて更新。

行方不明となっていた実父が

見つかったことを明かしました!

ただいま癌の闘病中で急変などが心配で、

連絡が取れなくて焦りました汗

疲労と抗がん剤の影響で自宅外で休憩していて、

深く寝てしまって返信できなかったとのことでした!

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武井壮(タレント)のプロフィールについて

名前  武井壮

生年月日  1973年5月6日(48歳)

出身地  東京都葛飾区

身長  175cm

血液型   A型

事務所  SPECIALIST JAPAN

 

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現在はタレントとして活躍している

武井壮さんですが元はスポーツ選手で、

タレントには興味がなかった武井壮さん。

武井壮さんは学生のころに野球、

ボクシングとスポーツ漬けの青春時代を送り、

大学に入ると短距離走に目覚め、

十種競技を始めました。

1997年に開催された

『第81回日本陸上競技選手権大会十種競技』に

おいて優勝。晴れて、日本チャンピオンという

肩書きを得ます。

その事実とは、十種競技という世間的に

あまり知られていないスポーツの日本チャンピオンになっても、

お金や知名度、世間からの評価は

得られないということ。

「スポーツを頑張れば、自分の力で世界を

変えられかもしれない」と思っていた武井壮さんは、

その事実に大きなショックを受けたといいます。

本当にプロを目指すのであれば、

その競技のプロがどれだけお金がもらえているかを知り、

生活ができるのかなどをしっかり考えて行動するべき。

武井壮さんはゴルフを勉強するためにアメリカに留学。

その後はスポーツトレーナーになって

さまざまなスポーツのプロにも

指導していたといいます。

武井壮さんがタレントとして

注目され始めたのは、2012年のこと。

バラエティ番組『うもれびと』(フジテレビ系)に、

ミュージシャンの森山直太朗さんに

紹介される形で出演。

『百獣の王を目指す男』として

注目を集めました。

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武井壮(タレント)結婚相手の嫁馴れ初め

武井壮さんがまだ売れていなかった2004年、

31歳の時に、「マッスルミュージカル」で

共演した女性アスリートと出会って

半年ほどてスピード結婚をしたとのこと。

武井壮さんの元奥さんは

オリンピック出場歴もあるアスリートだとのこと。

バルセロナ、アトランタオリンピックに

新体操で2大会連続出場していた

山田海蜂(やまだみほ)さんではないか?と

言われています。

武井壮さんが結婚した2004年の前年の

2003年8月にマッスルミュージカル

第27回公演に出演していました。

結婚の翌年の2005年に欽ちゃん球団として

有名な茨城ゴールデンゴールズに入団するなど、

道を模索していた武井壮さんとすれ違いが生じ、

2005年にたった1年間の結婚生活にピリオドを打ちます。

マッスルミュージカルはさまざまな

アスリートがダンスやジャグリングなどの

パフォーマンスを魅せる場として当時大人気でしたね。

武井壮さんは2004年から2013年まで

家無し生活を送っていたと以前

語っていましたから、

奥さんの家に住み着いていたのでしょう。

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武井壮(タレント)生い立ちがヤバイ!?

東京都葛飾区生まれの武井壮は、

父、母、兄の4人家族でした。

幼いころに父母は離婚、

母親は出て行ってしまいます。

さらに父親は、よそに家庭を持つようになり、

残された兄と中学生の武井壮は2人で

生きていかなければなりませんでした。

逞しく生きつつも、

親からの愛情に飢えていたという武井壮。

いつしか兄弟には「認められて褒められたい。

人を喜ばせたい」という願望が心の奥に芽生え始め、

兄は芸能界を目指しました。

しかし、ときに運命は卑劣なもの。

俳優養成学校に通い、坂上忍の付き人になった

武井荘の兄は、22歳の時に末期癌であることが判明し、

24歳で帰らぬ人となりました。

当時大学生だった武井壮は、

そんな兄の遺志を受け継ぐように

常に全力の男であることを誓うように。

兄の愛した芸能界と、今でも限界に挑み続ける

アスリートの世界で「百獣の王」を

目指すことができる日々に幸せを

感じているというのです。

最近、武井壮が、父と会った時のことを

自身のFacebookに記しています。

父が持っていたという若かりし父と母が

それぞれ幼い武井壮兄弟と写った写真も共に公開され、

27歳の父がイケメンだったことが話題になりましたね。

母はどこで何をしているか、

生きているのかさえ分からないそうです。

とはいえ、武井壮は、私学で中高一貫の

修徳中高等学校を経て、私学の神戸学院大学を卒業。

さらに中央学院大学に編入するという、

一見リッチな進路を歩んでいることから、

「実は家族が裕福だったのでは?」

「武富士の御曹司?」という噂がありました。

これはもちろんデマ。当時の修徳中高等学校では

成績優秀者には入学金及び授業料免除、

首位の者には月額1万円学費支給の制度があり、

武井壮は中学3年間、ずっと成績首位を

キープし続けたそうです。

中学では野球部、高校ではボクシング部に所属。

親がいないために家事の一切をこなしながら、

ただ「認められたい」という気持ちを

ベースに並大抵ではない努力をしてきたのです。

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最後に

「世界一受けたい授業」でも時々、

武井壮の独自のスポーツ理論による

運動講座が人気を呼んでいますよね。

その基本となる「パーフェクトボディコントロール」とは、

自分の意のままに体を操ることを目的とした

トレーニング方法なのです。

その内容は、全てのスポーツは、

その競技特有の最適なフォームがあり、

そこに近づけるために多くの

反復練習を積まなければなりません。

しかし、全くイメージ通りに肉体を

ズレなくコントロールすることができたら、

どんなスポーツでもいきなり活躍することが

できるというもの。

なんと、この方法を武井壮は

小学校5年の時に思いついたというのです。

そして脅威なのが45分という武井壮の睡眠時間。

肉体を操る彼は、睡眠をも理想通りに

コントロールできるらしく、

目を閉じれば一瞬で眠りに落ち、

レム睡眠だけでいえば、7時間寝ている人間と

同程度確保できているといいます。

ここまで、自分の肉体をコントロールすることが

本当にできるのでしょうか?

 

 

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