芳根京子(女優)難病のギランバレー症候群を乗り越え人気女優へ!

タレント
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芳根京子(女優)難病のギランバレー症候群を乗り越え人気女優へ!

一見、おとなしいお嬢様タイプに見えますが、

内に誰にも負けない情熱やアツい気持ちを秘めた、

かなりの努力家だと思います。

内面からのオーラが引き立っていますね!

見ているうちに思わず応援したくなる

不思議な魅力を持っており、

派手さはないが、清潔感や品の良さも

感じられる芳根。

老若男女問わず好かれるタイプで、

好感度の点でも問題なし。

次世代を担う女優として、

ますます注目を集めそうですね!

“巻き込まれ型”の群集劇や、

“受け”の芝居で力を発揮し、

存在感を放つタイプではないでしょうか。

前クールのドラマ『半径5メートル』では

女性週刊誌の編集者として、

取材相手に寄り添う繊細な心情を

見事に表現していました。

朝ドラのヒロインを立派に務め上げただけあって、

女優としてのポテンシャルは申し分ありません。

今後もアグレッシブにいろいろな役に

チャレンジして、

さらなる高みを目指してほしいですね」

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芳根京子(女優)のプロフィールについて

名前  芳根京子

生年月日  1997年2月28日(24歳)

出身地  東京都

身長  159cm

血液型  A型

事務所  ジャパン・ミュージックエンターテインメント

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家族構成はご両親、お兄さん、

京子さんの4人家族。

犬のくま子、猫ミルとも一緒に

住んでいるそうです。

お兄さんは4歳年上で、仲の良い兄妹です。

その様子は京子さんのブログにも度々登場するのですが…

ふたりで買い物に出掛けたり、

ディズニーランドに遊びに行ったり…

恋人同士のように仲が良い兄妹なんだとか!

芳根京子さんの京子の由来は、

『世界のどこに行っても東京で

生まれた子と分かるように!』

との思いを込めてなつけられたそうです!

芳根京子さんのデビューのきっかけは

スカウトなんだとか。

高一年生の時に友達に誘われて行った

上地雄輔さんのライブに

ライブ会場でスカウトされ

芸能界入りを決めたたそうです。

それまでに何度も何度も

スカウトされたことがあるそうです。

芸能界入りに全く興味がなかった京子さん。

多い時には1日に5回もスカウトと

されたことがあるとか!!

高校1年生で初めて経験する文化祭。

芳根京子さんのクラスでは映画を作ったそうです。

監督・脚本は芳根京子さんが務めました!

この体験がきっかけとなり芳根さんは

演じることに興味を持ったそうです。

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芳根京子(女優)難病のギランバレー症候群

中学2年生の時に日本では特定疾患に

指定されている難病『ギラン・バレー症候群』を

患っていました。

その間は学校に通うことが難しく、

大変な闘病生活を送っていたようです。

この病気は筋肉を動かす運動神経に

障害が起こり、手足に力が入らなくなるといった

症状が現れるほか、

顔面まひや呼吸困難が起こる場合もあります。

最悪の場合、死に至る可能性もある

ギラン・バレー症候群を、

芳根京子さんは1年かけて克服。

会見では「完治して支障はありません」と

笑顔で報告しています。

病を通して命の大切さを実感したし、

病を乗り越えたことで芯が強くなったと思う

病気を経験したからこそ、

得たものも大きかったのではないでしょうか。

芳根京子さんの内面からにじみ出る優しさや、

芯の強さが分かるエピソードでした。

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芳根京子(女優)実家は?

現在も実家ぐらしだという芳根に

芳根は「東京に実家があるので、あまり意味が……」と、

一人暮らしをする意味が見い出せないと告白しています。

芳根は自分自身、自立しきれていない

自覚があるようで、

「ポテトチップスを初めて一人で食べたのが3年前」

「ポテトチップスはパーティ開けして

家族で食べるものだと思っていた」

「車の中でニタニタしながら食べました、1袋」と

うれしそうに語り、

その一つがお金の管理。

芳根は「お小遣いもらっています」

「母が管理してくれてます」と答え、

「やっぱヤバいですよね」と苦笑い。

芳根は「まだたぶん24歳の実感がないんですよね。

自分がなんか18ぐらいで止まっている感じ」と語り、

「今、ヤバイなと思いました。

ちょっと明日から一人暮らし考えます」と

反省していた。

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最後に

今や大注目の芳根京子ですが、

実は業界では「会いたくない女優No.1」と

言われているのだそうです。

なんと、芳根京子のデビューから3年の輝かしい実績は、

そのほとんどがオーディションで勝ち取ったもの。

子どものころからスカウトされまくっていた

経歴からみても、業界関係者が一目芳根京子を見ると、

とたんに彼女に引き込まれてしまうようですね。

ついた異名が“オーディション荒らし”。

それを裏付けるかのように

『表参道高校合唱部!』の高成麻畝子プロデューサーは、

芳根京子について「一見普通に見える女の子なのに

演技をしたとたんたちまち人を引き付けてしまう」と

そのイメージを、人気漫画『ガラスの仮面』の

主人公・北島マヤにたとえて絶賛しています。

そういったことから、他の女優がオーディションで

芳根京子の姿を見ると、

たちどころに戦意喪失してしまうことから、

「会いたくない女優No.1」なんて

呼ばれてしまうのだとか。

やはり数々のドラマや映画での演技力には

素晴らしいものがある芳根京子。

芳根京子出演のドラマと言えば、

最近では、2015年7月17日から放送されていた

「表参道高校合唱部!」で主役の香川真琴役。

この役、なんと1000人以上からなるオーディションを

見事勝ち取り、芳根京子は主役の座を射止めたのです。

スタッフの評判も上々で「第一印象は華やかではなかったけど、

お芝居を始めると目が離せず、

『この子しかいない』と思った」と

絶賛されています。

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