紀平梨花(フィギュアスケート選手)カップサイズ画像全日本選手権2連覇!!

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紀平梨花(フィギュアスケート選手)カップサイズ画像全日本選手権2連覇!!

フィギュアスケート 全日本選手権 最終日(27日、長野・ビッグハット)

女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)

首位から出た紀平梨花(18)=トヨタ自動車=が

4回転サルコーを成功させ、フリーは154・90点をマークし、

SPとの合計234・24点で2連覇を達成した。

女子の公式戦での4回転サルコーの成功は、

日本人では02年ジュニアGPファイナルで世界で初めて成功した安藤美姫以来。

世界では18年世界ジュニアのアクレサンドラ・トルソワ(ロシア)、

19年世界選手権のエリザベート・トゥルシンバエワ(カザフスタン)が成功させている。

昼過ぎの公式練習ではフリー曲

「Baby, God Bless You」の曲かけで、

冒頭の4回転サルコーを決めていたが、

その後の3回転半(トリプルアクセル)は転倒していた。

紀平梨花「試合があいた中でモチベーションが下がることもあった。

コーチの皆さんにも、ファンの皆さんにも支えられて感謝しかないです。

演技でかえそうと思っていたので満足です。

今回は4回転サルコーを決めるって前から思っていた。

ジャンプのイメージだけを考えて、きれいに跳べたので満足です」

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紀平梨花(フィギュアスケート選手)のプロフィールについて

名前  紀平梨花

生年月日  2002年7月21日(18歳)

出身地  兵庫県西宮市

身長  155cm

血液型  0型

所属  トヨタ自動車嘱託社員・マネジメントは IMG

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紀平選手がスケートに出会ったのは、3歳の時。

母親と4歳年上の姉と共に神戸のアイスリンクに遊びに行った際、

スムーズな滑りを見せる姉に対抗心を燃やして

スケートに熱中するようになったそうです。

5歳になると教室でレッスンを受けるほどスケートの

虜になった紀平選手は、掛け持ちしていたピアノ、体操、バレエ、

ダンス等多くの習い事の中から、

自らの意思でスケートだけを続けていくことを決意します。

小学校の卒業文集でも”NHK杯で活躍する選手になること”を

夢として掲げていたそうで、彼女のスケートに対する意思の強さが伺えます。

中学生になると世界に通用するスケート技術を身につけるため、

平昌オリンピック4位の宮原知子選手も師事する

濱田美栄コーチに指導を受けるように。

有力選手たちと同じ環境で練習に励む中、

濱田コーチから3アクセルへの挑戦を勧めらたことを

きっかけにその練習に取り組み始めます。

2016年、14歳で出場したジュニアのGPシリーズでは

見事に練習の成果が発揮され、

公式戦で自身初となる3アクセルを成功して

当時の世界最年少記録を更新。

さらに、翌年のジュニアGPファイナルでは女子シングル史上初となる

3アクセル+3トウループの連続ジャンプを成功させる快挙を達成しました。

12月には全日本選手権に出場し、ショートとフリーで

計3回の3アクセルを成功させて3位表彰台に上ります。

小、中学校はどちらも地元の学校に進学している紀平選手。

小学校は西宮市立大社小学校、

中学校は西宮市立上ヶ原中学校に通学されていたそうです。

中学生時代は常にスケート優先で忙しい学生生活を送っていたそうですが、

その努力が報われて中学2年の時にはスケート協会の強化指定選手に選出されます。

3アクセル初成功の快挙も在学中に成し遂げられているので、

彼女のスケート人生に大きな変化をもたらした期間だったと言えるでしょう。

西宮市立上ヶ原中学校を卒業した後は、N高校に入学。

この高校は通信制で通学不要であるにも関わらず、

早稲田大学や慶應義塾大学のような難関大学の合格者を生み出す学校として有名です。

紀平選手は厳しいスケートの練習と両立しながらも、

ハイレベルな大学を目指せる通信制高校としてN高校を選んだと思われます。

N高校には現在も在学中で、2021年3月に卒業予定だそうです。

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紀平梨花(フィギュアスケート選手))カップサイズ画像

まだまだあどけなさが残る紀平梨花さんですから、

話題のスタイルもフィギアの活躍も今後もその成長から目が離せません。

フィギアスケート女子シングルで大躍進の紀平梨花さんの気になる

「胸」について詳しく解説していきましょう。

こちらも当然ですが公式では公開されていない情報になります。

女性ですしグラビアアイドルでもありませんから、

自分のカップ数を公開することはないでしょう。

画像を見る限りの予想になってしまいますが、

現在の紀平梨花さんのカップのサイズはBカップくらいでしょうか?

紀平梨花さんは、今後スリーサイズに変化が出てくることは間違いないでしょう。

元フィギュアスケート選手で有名な浅田真央さんも、

引退後に胸が格段に大きくなっていることが注目されていました。

選手として競技をするときはジャンプの邪魔にならないようにしているのでしょうか?

横から見たときは少し胸の膨らみが見える程度で、

「巨乳」というわけではなさそうです。

パッドがもちろん入っていると思いますが、横から見たときの胸の形もきれいです。

あんなに激しい動きをするのですから、

パッドがずれないようにきつく締め付けていて胸が抑えられているのかもしれません。

少し厚手の生地のようではありますが、

競技のときに胸が揺れないようにぎゅっと固定しているのであれば、

こういった普段のドレスや服装のときの方が、胸の大さがわかりやすいでしょう。

正面からだとわかりにくいですが17歳にしては

女性らしい体つきだと言えるのではないでしょうか。

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紀平梨花(フィギュアスケート選手)側転動画

 

フィギュアスケートの全日本選手権が25日に開幕し、

女子ショートプログラム(SP)は前年女王・紀平梨花(トヨタ自動車)が

79.34点で首位発進した。演技の最中に氷上で片手側転という珍しい技を披露。

日本のネット上では「衝撃的」「たまげた」「インパクトが凄すぎる」などと

反響を呼び、海外からも驚きの声が上がっている。

日本のエースが驚きの技で釘付けにした。

冒頭の3回転アクセルを成功させるなど、安定した演技を披露していた紀平。

その終盤だ。ビールマンスピンからステップにつなぐ場面、

さっと左手を氷につくと、その腕一本で体を支え、綺麗に側転を見せた。

事前から注目されていた片手側転を見事に成功。

フィギュアスケートでは珍しいシーンに会場からも拍手が起きた。

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最後に

スケートを始めたきっかけが姉への対抗心からだったという紀平選手は、

非常に負けず嫌いな性格のようです。

それと同時に繊細な一面も持ち合わせており、

昔はかなりの緊張しいだったそう。

カメラのシャッター音にさえ集中力を切らしていたと言いますが、

最近では数々の舞台で経験を積み重ねたことによって

自然と気持ちのコントロールが出来るように。

濱田コーチから「素直できちんと話が聞ける選手」と

評価されている彼女だからこそ、

経験を直接的に成長へと繋げられるのだと思います。

負けず嫌いだからと言って独りよがりにならず、

他人の意見を受け入れる性格も

フィギュアスケーターにとって大切な素質だと言えるでしょう。

日本人フィギュアスケート選手の中でも

特に色白と評される紀平選手の肌には、

氷上に馴染むほどの透明感があります。

そんな彼女の演技する姿は、まるで雪の中を舞う妖精のよう。

美肌に目を奪われて応援し始めるファンも多いそうです。

大会終了後には毎度と言っていいほど自身のインスタグラムを更新し、

ファンからもらったプレゼントの写真を投稿してくれる紀平選手。

自分のあげたプレゼントが応援している選手本人のアカウントに掲載されるなんて、

ファンにとっては夢のような体験ではないでしょうか。

そんなファン思いの一面も持ち合わせた選手です。

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