マリア・シャラポワ(元プロテニス選手)カップピンクの水着姿を公開!?

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マリア・シャラポワ(元プロテニス選手)カップピンクの水着姿を公開!?
女子テニスの元世界ランキング1位で端麗な容姿と実力から

「妖精」と人気を集めたマリア・シャラポワ(33)

=ロシア=が自身のインスタグラムを更新し、ピンクの水着姿を公開した。

シャラポワは14日のバレンタインデーの投稿で、

ピンクの水着姿でポージングを決め、

抜群のプロポーションを惜しげもなく披露した。

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マリア・シャラポワ(元プロテニス選手)のプロフィールについて

名前  マリア・シャラポワ  本名  Marija Jurjevna Sharapova(マリア・ユーリエヴナ・シャラポワ)

生年月日  1987年4月19日(33歳)

出身地  チュメニ州ハンティ・マンシ自治管区ニャガン

身長  188cm

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マリア・シャラポワ選手は4歳からテニスを始めます。

テニスの指導を受けるため、7歳で父とともにアメリカに移住しました。

9歳からフロリダ州の「ニック・ボロテリー・テニスアカデミー」で腕を磨きます。

2001年に14歳の若さでプロに転向しました。

2004年ウィンブルドンで優勝し、

18歳未満で4大大会女子シングルスを制した事で

世界から注目を集める事になります。

2005年に初の世界ランキング1位に輝き、2006年に全米オープンで優勝、

2008年には全豪オープンで優勝を果たしました。

その後、肩の怪我と手術、リハビリで戦線離脱を余儀なくされましたが、

徐々に力を取り戻しました。

2012年には全仏オープンを制して「キャリアグランドスラム」を達成し、

世界ランキング1位に返り咲きました。

マリア・シャラポワ選手は、長身を活かした

パワーテニスを得意としています。

強烈なサービスとストロークを武器にした、

攻撃的なスタイルが持ち味です。

カウンターショットが得意で、打点が遅れても、

フォームが乱れても、きっちりと切り返す事が出来るのが強みでしょう。

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マリア・シャラポワ(元プロテニス選手)カップ

禁止薬物「メルドニウム」の陽性反応によってドーピング違反で

資格停止処分を受けている女子テニスのマリア・シャラポワ。

当初、処分期間は2年だったが、

1年3カ月に短縮されたため間もなく復帰することに。

シャラポワが、ロシアのトーク番組に出演し、

処分期間中の活動について語った。

なんでも彼女はハーバード・ビジネススクールに通ったり、

本の執筆に勤しむなど多忙を極めていたという。

「その中でひとつ気になったことがあります。

シャラポワはトレーニングの一貫としてボクシングに挑戦したそうです。

パンチを打つと胸の筋肉が鍛えられます。

胸筋が強くなると、バストのサイズがアップするケースが多いんです。

彼女も胸が豊かになっているかもしれません」

シャラポワはこれまで推定Bカップとされてきたが、

CカップもしくはDカップに成長している可能性もありそうだ。

「コートで豊かな胸を揺らしてプレーするシャラポワを想像すると、

グッとくるものがありますね。

彼女は以前、胸のポッチで騒動になっていますが、

こんどは胸そのもので話題になるかもしれません。

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マリア・シャラポワ(元プロテニス選手)結婚

恋人のアレクサンダー・ギルケスと2人は2018年から交際していた。

「最初に会ったその日からイエスと言っていた。

これは私たちの小さな秘密よね」とコメント、婚約したことを発表した。

ギルケスは「僕を幸運な男にしてくれてありがとう。

これからの人生で君を愛し、

君から学んでいくのを楽しみにしている」と綴っている。

アレクサンダーはイギリス出身の実業家。

イートン校出身でウィリアム王子の友人でもある。

オンラインオークションハウス「Paddle 8」を共同設立、

実業家として活躍している。

ちなみにユージェニー王女はかつてこのオークションハウスで働いていた。

ギルケスと交際する前はマルーン5のアダム・レヴィーンや

テニス選手のグリゴール・ディミトロフと交際していた過去を持つシャラポワ。

2010年にはプロバスケットボール選手のサーシャ・ブヤチッチと

婚約したが2年後に解消している。

ギルケスは2003年にデザイナーのミーシャ・ノヌーと結婚、

2016年に離婚している。

ミーシャはメーガン妃の親友で、

彼女とヘンリー王子を引き合わせたことで有名な人物。

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最後に

女子プロスポーツ選手として、世界トップの年収を得ている

マリア・シャラポワ選手ですが、

その生い立ちは決して恵まれたものではありませんでした。

シャラポワ選手が母のお腹の中にいる時に、

チェルノブイリ原発事故が起きたのです。

両親は事故の後に家も仕事も捨てて移住しましたが、

移住先でも貧困の日々を強いられたそうです。

貧乏だったため、テニス留学の費用を捻出するのに苦労しましたが、

父親は昼夜問わずに働いたのだとか。

そんな幼少期を過ごしたシャラポワ選手は、

チェルノブイリ原発事故の後遺症に苦しむ人への

支援活動なども積極的に取り組んでいます。

アスリート、モデル業、更には慈善活動家としても

活躍されているマリア・シャラポワ選手。

テニス界の女王、マリア・シャラポワがドーピング違反で物議を醸している。

彼女が使っていた「メルドニウム」という薬。

一般的に抗虚血薬で、ロシアなどでは薬局でも買えるくらい一般的だ。

もともとはアフガニスタンへ派遣された旧ソ連の兵士が、

持久力向上のために使用していたことで知られており、

その効果は周知の事実である。

ロシアの選手を中心にかなり広く使われていた。

WADA(世界アンチ・ドーピング機構)で禁止薬物となったのは

2016年からなので、昨年までの使用は問われない。

しかし、2016年からは違反薬物なので、それ以降に使用した選手は違反となる。

WADAの発表では、1月からロシア人を中心にすでに99件の違反者が出ているという。

多少同情するところもある。

選手であるなら強くなるために練習や食事、

生活すべてに情熱を傾けるのが当然だ。

その一環でサプリメントなどを取り入れることもあるだろう。

そして、一般薬局で普通に売っている薬を

「パフォーマンスが向上するから」と使うことは不思議なことではない。

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